お世話になっております。塩谷です。弊社の11期目が終了しましたが、約1年前、長江さんが以下の様な記事を書いておりました。
› 行政書士組織論: 行政書士法人10周年 / 11期目入りました
その後彼による当ブログの更新が一切ありませんが、どうしたことでしょう。これを共同執筆体制と言えるのかどうか、またはインターネット繋がってねえんじゃねえの、或いはもしかしてキーボード打てなくなったのかしら、など様々な憶測を呼びますが、単に筆不精なだけですので、近況などお知りになりたい方は直接メールなりFacebookで探して頂くなり、してください。
長江さんが筆無精であることは今に始まったことではないので、今後も改善の見込みは恐らくありませんが、それでも当ブログの主題である「行政書士事務所を組織的に運営することの理論と実践」は止むことがなく、11期目が終わっても継続していきます。
以下は以前塩谷が書いたものですが、構造にはそれそのものに力が宿るのではないか、という趣旨です。今回はこれの第2弾を、弊社の11期目の活動に合わせて検討してみたいと思います。
› 行政書士組織論: 構造と力